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JAとまこまい広域主催イベント
 

11月21日、JAとまこまい広域追分支所前の駐車場で「第2回追分支所テント市」と青年部追分支部による「長芋即売会」が合同開催されました。

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11月17日、札幌パークホテルにて生活協同組合コープさっぽろ主催の「第10回コープさっぽろ農業賞」の表彰式が行われ、最高賞の北海道知事大賞に厚真町のハスカップファーム山口農園(代表 山口善紀氏)が選ばれました。

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11月22日、JAとまこまい広域女性部主催による「女性の集い」が厚真町総合福祉センターにて開催されました。

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10月18日、JAとまこまい広域女性部は、むかわ町立富内小学校で「第11回食文化研究講習会」を開催しました。

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JAとまこまい広域が誇るブランド米、「たんとうまい」の平成29年産新米を10月11日から13日にかけて、広域管内の市町行政、教育機関、消費者協会ほか各関係機関にお届けしました!

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10月14日、苫小牧市若草町の日胆農業会館にて「准組合員地産地消交流会」を開催しました。

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10月8日、安平町の「はだしの広場」にて、「JAとまこまい広域杯 少年サッカー大会」を開催しました。

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10月14日(土)に開催を予定している「准組合員地産地消交流会」の参加者抽選会が9月29日(金)にJA本所で行われました。

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安平町追分では9月26日に安平町がすすめる「ふるさと学習・学社融合推進事業」の一環として、追分小学校の5年生を対象に「米作学習」が行われました。

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穂別支所では9月22日、管内のトップを切って平成29年産の新米が初出荷されました。

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9月2日、JAとまこまい広域では准組合員を対象とした「秋のいも掘り体験」イベントを開催しました。

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8月31日、厚真町豊丘地区の生産者圃場にて苫小牧市の「いずみ幼稚園・のぞみ幼稚園」の園児による芋掘り体験が行われました。

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8月25日、安平町追分のふれあいセンターいぶきにて、安平町の地酒となる焼酎「馬歯酒(ばししゅ)」のお披露目会が行われました。

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現在セイコーマート各店舗では、厚真産のハスカップを使ったソフトクリームが期間限定販売されています。

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8月5日、白老支所駐車場にて、「産地直送!白老牛・農産物フェア」が開催されました。

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ホクレン苫小牧支所との意見交換会が8月9日、JA役職員、青年部・女性部役員あわせ66名出席のもと、本所総合営農センターにて開催されました。

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むかわ町穂別地区では平成29年産南瓜の収穫が始まり、8月6日にJAとまこまい広域穂別支所の選果場に初入荷となりました。
昨年度と比較して1日遅れの初日入荷量は生産者2名、合計1,300箱(10kg/箱)でした。

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9月2日に開催予定の准組合員向けイベント、「秋のいも掘り体験」の参加者抽選会を8月8日にJA事務所にて行いました。

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8月5日、「第7回 みんな集まれ!ワイワイ祭り」が安平町追分鹿公園で開催されました。

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7月21日、本所総合営農センター1号会議室にて道内外青果市場21社(中部4社、関西5社・中国4社・四国3社・九州2社・道内3社)を招いて、平成29年度の産地協議会を2年振りに開催しました。

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  7月18日、厚真町上野地区にあるJA施設団地にて青果物集出荷予冷貯蔵施設の新築工事地鎮祭を行いました。

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厚真町上野のJA選果場では、広域産ブロッコリーの出荷が最盛期を迎えています。

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 7月8日、JAとまこまい広域は、JA苫小牧支所駐車場にて「生ハスカップ収穫祭」を開催しました。

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 5月12日、JAとまこまい広域管内において平成29年産の田植えがスタートしました。

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 5月に入りJAとまこまい広域イチゴ部会(内山豊部会長)では、甘くて美味しいイチゴの出荷が本格的に始まりました。

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 5月7日、安平町追分地区特産の「アサヒメロン」が初出荷を迎えました。

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 農事組合法人「らくのう」(谷口隆昌組合長)によるデントコーンの播種作業が5月9日から本格的に始まりました。

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 JAとまこまい広域は4月28日、厚真町総合福祉センターにて平成29年度職員研修大会を開催し役職員211名が参加しました。

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 JAとまこまい広域の第16回通常総代会が4月11日、厚真町総合福祉センターで開催されました。

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 JAとまこまい広域は地産地消、安心・安全な農産物PRの一貫として3月4日、苫小牧市民活動センターにて地元の食材を使った料理教室「ファミリースイーツクッキング」を開催しました。

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 2月27日、厚真町総合福祉センターにて「農商工等連携事業」認定を受けた北宝堂株式会社(小樽市)及びJAとまこまい広域の認定式が関係機関出席の中執り行われ、認定書が交付されました。

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 厚真町教育委員会主催の第22回室内ソフトボール大会が2月13日~16日の日程で、あつまスタードームにて開催され、当JAからは若手職員組織「JAとまこまい広域交粋会」が参戦しました。

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 2月20日、厚真町上野の温湯消毒施設では、平成29年産水稲の種子供給に向け、水稲種子温湯消毒作業が始まりました。

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 1月30日、苫小牧近郊を含む一次産業関連団体と経済団体、行政など10団体でつくる苫小牧圏一次産業懇話会が苫小牧市内で開かれました。

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 1月23日、JAとまこまい広域では氷室メークインの貯蔵に向け、厚真町内での氷の切り出し作業を行いました。

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謹んで新年のお慶びを申し上げます

 秋永徹代表理事組合長.jpg

 

 

       とまこまい広域農業協同組合 

       代表理事組合長 秋永 徹       

 

 昨年の春先は順調に推移しましたが、8月の台風被害、断続的な降雨に見舞われました。作目別には水稲の作況指数は胆振100となり平年作を確保しましたが、畑作物は全品目が低収量となりました。そ菜園芸部門も総じて低収量、好価格となりました。生乳はプール乳価が上向き、コントラ組織「()らくのう」が稼動し、作業効率は向上していますが、畑作同様、天候の影響を受け、良質粗飼料の十分な確保に苦慮し今後の乳量への影響が懸念されます。和牛素牛はバブルともいえる高価格が継続しております。豚枝肉価格は、好調で推移しました。対策費を含んだJA販売計画126億円に対し130億円を超える見込みとなっており畜産と耕種の明暗のある年となりましたが2年連続で130億円台と水稲7年連続平年作以上となりました。災害に遭われた組合員の皆様には安平町、厚真町、むかわ町の支援もいただき、低利の災害資金で対応してまいります。

 一昨年JA北海道大会で決議された「北海道550万人と共に創る力強い農業と豊かな魅力ある農村」の実践として、10月15日には准組合員対象に苫小牧市内で2回目となる地産地消交流会を開催し、9月に厚真でいもの収穫体験、10月には安平町で少年サッカー大会を開催し共に農業理解、農協事業理解、食育活動の一助となりました。

昨年末、農協改革をめぐる議論も規制改革推進会議・農業ワーキンググループからの提言に対し、全農改革も含め自民党の農業競争力強化プログラムで我々の意向も汲み一定の決着が図られました。指定生乳生産者団体の機能を発揮し飲用と加工向けの需給調整の実効性確保、クミカン制度は廃止議論もありましたが、機能発揮に向けた改善方向を確認し、JA信用事業の代理店方式はJA自らの判断にゆだねることになりました。一方、TPP交渉に関しては、28年末の通常国会において承認されましたがトランプ米国次期大統領は脱退を表明しており、今後の対応を注視し、引き続き必要な活動を展開していきます。

平成30年からの米の生産調整のあり方も大きな課題でありこの難局を乗り切るため、組合員の皆様がJAに結集され、加えて女性農業者の正組合員加入、総代、JA役員への参画もお願いし、系統組織の基本である「絆」を大切にしながら役職員と共にまい進することをお願いしながら、豊穣の秋と皆様のご健勝を心よりご祈念も申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。

 JAとまこまい広域は12月22日、厚真町総合福祉センターにおいて第10回となる農業総合研修会を開き、農業者をはじめJA役職員、関係者など約120名が参加しました。

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